来年の年号
ちょびパソstyle山口です。
昨日のレッスンで
「来年の年号がまだわからないから、
請求書の年月日は西暦にします」
と生徒さんから。
そっかー!
そうだ!
来年は年号が変わりますねー(^◇^;)
すっかりその事を忘れてた私です。
生徒さんはまた習い始めたばかり。
でも、急いで作らなければならないものがあったので
最初の30分で「ささっとつくる体験」をしていただき、最後はこちらで仕上げたら
「たのしいーーー!」と喜んでいただけました♪
こそっと習いにも来れますよ。
教室は完全マンツーマンレッスンです♪
どんなことでも気軽に聞けます
【シニア世代のパソコンが苦手となってしまう理由は3つ】
●わからないことを教えてもらって、もう一度聞くことができない
●一度教えてられて、すぐにできるだろうと期待される
●「どうしてできないの?」とできないことに理由を求められる。
●一度教えてられて、すぐにできるだろうと期待される
●「どうしてできないの?」とできないことに理由を求められる。
この3つがほとんどの原因です。
シニア世代ではない私ですが、
実は私がこの3つでパソコンが苦手になりかけた人間です。
でも、操作がたのしかったので自力で覚えました。
【ゆっくり覚えたっていい。3つの要素】
●忘れても笑い飛ばして前向きに
●何度も繰り返すことで、いつの間にか習得できる、繰り返しの学び
●いつも疑問が出てくるパソコン操作は好奇心をくすぐる、身近なアイテム
●何度も繰り返すことで、いつの間にか習得できる、繰り返しの学び
●いつも疑問が出てくるパソコン操作は好奇心をくすぐる、身近なアイテム
前向き・繰り返しの学び・好奇心をくすぐるクエスチョン。
この3つは自己肯定感をしっかりと維持するための 必要な気持ちです。
昔からの日本の教育は 「できて当たり前」の100点からの減点方式でした。
でも、それってどうなんでしょう?
「これだけできるようになった!」の加点方式へと自分自身を変更しませんか?


