パソコンサークルの継続と共感の力は好奇心から

ちょびパソstyle山口です。

コンピューターと言われるだけで
「苦手!」と思ってしまう人が
なんとなく集まって、
楽しみながら続けているのが 
めむろのパソコンサークル「さくらんぼ」

わたしが外部講師で伺っている場所のひとつです。

会員は8名。
ゆるゆると楽しみながら
パソコン操作を学んでいます。

 

パソコンは「たくさんやれること」があるので
「たくさん覚えること」があるのと
「個人的主観」が入りやすいです。
なので、「みんなはどうやって操作してる?」と
比べてみたり
「自分の画面とどこが違う?」と年式の違いによる
ちょっとした画面の違いを実際にみて比較します。

そしていつも、
「みんな違って当たり前」の答えにたどり着きます。
これは、学ぶ時にはとても大切な心で
「違っててよい」と思うことにより
「苦手」と思ってしまっていた気持ちが楽になり、
覚える意欲が少しずつ自然に湧いてきます。

そう。

「好奇心」

これが大切。
苦手なものには好奇心すら出ません。
そして、好奇心がなくなると
楽しい時間が減ります。
 

そんなことを教えてくれた
パソコンサークルも15年目を迎えます。
みなさん、50代だった方は60代後半に。
60代だった方は70代後半に。
30代だった私はもう少しで50代に。

それでもみなさん、
好奇心ありありで集まります(笑)
 

どうぞ、苦手意識を持っている方は
お問い合わせくださいね

 

 

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