PCサロンめむろ@嬉しいメール

サークルの長老(81歳)からうれしいメール。
PCサロン、協力よろしく!と、私が一方的に送ったメールに返信をくれた最後の2行。

「又楽しみが増え頭の体操でボケ防止に役立つといいなあーと思っております。 みなさんのお荷物にならない様にがんばります。 よろしくね、 N。」

PCサロン、できるんかな。本当によかったのかな。
って、頭をいつもよぎるんだけどね。

それでも、きちんと話をしておこうと、3つあるサークルの遊びコースの方たちにお礼メール(ちょうど、メールのレッスンをしていたので)

そしたら、上記のメールが長老から来た。

そんな長老、ちょいと都合で連絡なしのサークルお休み。
みんな心配するする。

「あの人は、きちんとした人だから」
「どうして連絡ないんだろう」

結局、ちょいと都合があって、連絡できずに来れなかっただけなんだけどね。
「心配かけてごめんね」って、わざわざ電話くれた。

自分が一番の年上だって自分で理解して、そのように行動している。

サークルの時、「元気良すぎ!!w」って憎まれ口たたいたり
「違う意味で、年齢のサバ、よんでるっしょ?」
なんて、私は突っ込んでいるけど、

足腰、私より、強いんだよね。
スクワット、一日50回やっているんだもん。(日本舞踊してるから)
サークルで宿題を出した時なんて、解けないとき、夢に出てきて
夜中に「はっ」と目を覚まして、続きをやることがあるそうな。
だけど、長老はいつも私に言うんだよね。
「年だからって言われたくない」って。

私が憧れる、女性の一人です。

それと、も一つ嬉しいメール。
 

「見放しもせず、放り出しもせず、引っ張って、導いて来て下さいました。
お陰様で、知らず知らず歩いてきました。川の流れのように・・・
今、学びの輪、希望の輪、理想の輪となって歩むでしょう。
これからです。よ。!  よろしくお願い申し上げます。」
 

・・・・・・・・・・・・。
 

泣けてくる。

うれしいね。ありがとう。
 

ってことで、静かに発足です。