パソコン教室@タイピング検定、その後の後。

パソコン教室@タイピング検定、その後

このブログを書いた後に、お母さんの携帯を使って、本人からメールが来ました。
「こんばんは!不合格(-_-;)悔しいです。
 次は絶対に受かるぞ!!そのためには練習を頑張ります!」
 

小学4年生の子が書いてきた文面です。
泣けてきたね。ほんとに。
 

そして、受かったおねーちゃんからは
「ありがとうございます!今度はもう一つ上を目指します!
 がんばります!」

これも泣けた。良かったって。
 

どっちにしても、次に向かっていくんですよね。
 

そして、お母さんからは
「落ち着きました。大丈夫です。」

よかった。ホントに良かった。

 

 

教室に、毎月じゃないけど、時間があったら
通ってくれている、教室で一番年齢の低い生徒さん達。

一人一人、個性を持っている子たち。
 

その子達とお母さんの関係をみて、私はちょび男とちょび子との会話を
キチンとしようっておもったりするんです。

ありがとうね。時間作ってくれて。