パソコンの先生になるまで@十勝毎日新聞に掲載して頂きました。
【ちょびっと覚えて、たくさん笑える、パソコン教室】
帯広の隣、芽室町のちょびパソ山口幸子です(#^^#)
ブログにご訪問いただきありがとうございます♪
で、たまにはまじめな掲載をば。
Facebookページからの転記です(#^^#)
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2015年10月31日(土)の十勝毎日新聞に
掲載していただきました。
掲載していただきました。
長時間の取材のだったのにもかかわらず
短くまとめていただけたこと
さすが、プロだなと感心し、それとともに感謝しかありません。
ありがとうございましたm(__)m
短くまとめていただけたこと
さすが、プロだなと感心し、それとともに感謝しかありません。
ありがとうございましたm(__)m
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私は中卒のパソコンインストラクターです。
中卒という、コンプレックスだらけの自分でしたが
それだからこそのできることを仕事にしています。
私は中卒のパソコンインストラクターです。
中卒という、コンプレックスだらけの自分でしたが
それだからこそのできることを仕事にしています。
「中卒」と言っただけで去った生徒さんもいました
(これは面接すらしてもらえなかった事よりキツかった)
(これは面接すらしてもらえなかった事よりキツかった)
が、私はこれしかなかったので続けています。
それから10年経って、まだ教室は続いています。
それから10年経って、まだ教室は続いています。
きっと、パソコンの苦手な人が十勝にいなければ
すぐに「ちょびパソ」の存在は消えたことでしょう。
すぐに「ちょびパソ」の存在は消えたことでしょう。
誰もが、「パソコンの苦手な人の味方」であれば
ちょびパソは存在しなかったと思います。
ちょびパソは存在しなかったと思います。
十勝・芽室町は2万人弱の人口です
その中の、50名とちょびパソは関わりがあります。
(教室が20名。サークルが30名)
その中の、50名とちょびパソは関わりがあります。
(教室が20名。サークルが30名)
それが、これからの時代だからこそ必要とされているということの、答えなのではと思っています。
「見たよ!」メッセージ・メール・お電話とともに、
数年ぶりの方からも連絡がありました。
数年ぶりの方からも連絡がありました。
嬉しい限りです。
IT弱者なんて言葉を
いつか「死語」にしたいと、
私は思っています。
いつか「死語」にしたいと、
私は思っています。


