オカリナ発表会のプログラムからのご縁

ちょびパソstyle山口です。
 

昨日はご依頼頂いたプログラム作成をした
オカリナ発表会を聴きに行きました。
 

もちろん、カメラも持参し
様子なども撮影はわすれずに♪
 

 

オカリナって陶器で出来てるんですね。
それが重なる時の音の優しいことといったら、
なんとも言えない響きになって
心にスーッと染み渡ってくれます。
 

 

パソコンが苦手という方のご縁から
こんな機会を頂き、
 

「ああ、パソコンインストラクターやってて良かった!と
「カメラが趣味で幸せもんだー!」
と、心から思った一日でした(*´╰╯`๓)♬

 

 

【シニア世代のパソコンが苦手となってしまう理由は3つ】
●わからないことを教えてもらって、もう一度聞くことができない
●一度教えてられて、すぐにできるだろうと期待される
●「どうしてできないの?」とできないことに理由を求められる。
 

この3つがほとんどの原因です。
 

 シニア世代ではない私ですが、
実は私がこの3つでパソコンが苦手になりかけた人間です。
でも、操作がたのしかったので自力で覚えました。

【ゆっくり覚えたっていい。3つの要素】
●忘れても笑い飛ばして前向きに
●何度も繰り返すことで、いつの間にか習得できる、繰り返しの学び
 ●いつも疑問が出てくるパソコン操作は好奇心をくすぐる、身近なアイテム
 

前向き・繰り返しの学び・好奇心をくすぐるクエスチョン。

この3つは自己肯定感をしっかりと維持するための 必要な気持ちです。
 昔からの日本の教育は 「できて当たり前」の100点からの減点方式でした。

 でも、それってどうなんでしょう?
 

「これだけできるようになった!」の加点方式へと自分自身を変更しませんか?

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