タッチタイピングを練習するときにしてはいけない三点
ちょびパソStyle 山口です。
どんなに便利な世の中になっても、
パソコン操作スキルは必須です。
もしも、今現在が学生で来年就職や進学を迎えてて
今年は引退の学年なら、パソコン操作の中の基本である
「タッチタイピング」をしておくことをおススメします。
昔は「ブラインドタッチ」ともいいましたが、
「キーボードを見ないで入力する=タッチタイピング」
と一般的に使われるようになりました
習うなら、手がある程度大きくなってきた
小学3年~4年生ごろが良いかな?と個人的に思います。
タッチタイピングの練習でしてはいけないことは以下の三点。
●長い時間やらない
●競争しない
●上達しなくてもあきらめない
●競争しない
●上達しなくてもあきらめない
この三点は理由があります。
コツコツやるには、周りの協力も不可欠です。
ただ、見守ってあげてやめようと思ったのならば
少し休憩時間だと思って、やろうと思うまで
そっとしておいてあげてください。
過剰な干渉は、タッチタイピングには必要ありません。
タッチタイピングができなくたって、入力さえできれば
パソコン操作の第1歩はもう済んでいますから。



